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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ＫＴＭ　blog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/" /><modified>2005-11-20T02:21:06+09:00</modified><tagline>ＫＴＭがお届けする健康・美容情報</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>アトピー対策　≪自分に出来ること　その４--- その他≫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=246877" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=246877</id><issued>2005-08-08T18:09:29+09:00</issued><modified>2005-08-08T09:09:29Z</modified><created>2005-08-08T09:09:29Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。

今日はアトピー対策≪自分にも出来ること≫の最終回になります。

少し長くなりますがみなさん最後まで頑張って読んでみて下さいね。


「第４弾 ---- その他」


■ 化粧品 
アトピー素因肌の方は、慢性的にバリア機能が低下しているため、刺激を受けやす...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>アトピー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
<br />
今日はアトピー対策≪自分にも出来ること≫の最終回になります。<br />
<br />
少し長くなりますがみなさん最後まで頑張って読んでみて下さいね。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="red"><b>「第４弾 ---- その他」</b></font></strong><br />
<br />
<br />
■ 化粧品 <br />
アトピー素因肌の方は、慢性的にバリア機能が低下しているため、刺激を受けやすく肌あれや肌トラブルを起こしやすいので、角質層の水分をいかに保持できるかがお手入れのポイントになります。 <br />
洗顔の際は、低刺激で皮脂を取り除きすぎないマイルドな洗顔料を選んでください。<br />
そして、あわ立てネットを使いモコモコの泡を作り、やさしくやさしく泡でなでるように洗顔し、ぬるま湯で何度もよくすすいで下さい。　この際、あくまで水温は”ぬるめ”で！<br />
温度が熱すぎると、必要な皮脂までとれてしまいますからね。<br />
洗顔後、水気をタオルで取りますが、この時もゴシゴシこすらないように！　目には見えなくとも、タオルの繊維が顔につき刺激を与えてしまいます。<br />
なるべくなら、乾いたタオルではなくぬるま湯でぬらしてよく絞ったタオルで軽く抑えるようにふき取って下さいね。<br />
<br />
洗顔後の肌は乾燥しがちなので、とにかく水分補給はまめに、たっぷりと。　<br />
敏感肌用の低刺激化粧水を手に取り、やさしく顔を包むようにハンドプッシュ。<br />
特に乾燥している時は、コットンなどに化粧水を含ませ、しばらく肌の上に置いてじっくりと水分を肌に届けます。<br />
もちろんウオーターマスクもおすすめです。 <br />
外出時に乾燥が気になったときは、スプレー（ミスト）状の化粧水でこまめに水分補給をしましょう。<br />
<br />
さらに敏感肌用の乳液で、角質層の油分を補い、化粧水で補給した水分をお肌の中に閉じ込めましょう。<br />
<br />
<br />
アトピー肌・敏感肌用お勧め化粧品リンク集<br />
<br />
アベンヌ　　 <a href="http://www.avene.co.jp/" target="_blank">http://www.avene.co.jp/</a><br />
ノブ　　　　 <a href="http://www.nov.jp/index.htm" target="_blank">http://www.nov.jp/index.htm</a><br />
アルージェ   <a href="http://www.arouge.com/" target="_blank">http://www.arouge.com/</a><br />
<br />
　<br />
<br />
■ 入浴<br />
<br />
皮膚をいつも清潔に保つために､毎日入浴することは絶対です｡<br />
入浴して体が温まると痒みが増すのでは・・・と思われる方も多いかもしれませんが、入り方によっては<br />
とても有効です。<br />
<br />
?湯温は38〜39℃で。つかる時間は3〜5分で｡<br />
　　● 温め過ぎると皮膚のかゆみが増します｡また､就寝直前の入浴は避けてください｡ <br />
?刺激の少ない石鹸で､手の平で優しく｡<br />
　　● アトピー用の低刺激の石鹸でも皮膚に合わないと感じたら中止してください｡入浴剤・温泉も同様です｡<br />
　　●入浴後にほてりを感じさせる沐浴剤・入浴剤は避けましょう。<br />
        また泡立てて皮膚表面を撫でる様に優しく(洗い過ぎは禁物です)､かつ十分に流してあげてください｡ <br />
? こまめな入浴<br />
　　● 特に朝のシャワーは有効です｡皮膚の状態が良くなれば､汗をかいたら下着の交換とともに<br />
　　　　何度でも流して あげてください｡ <br />
　　● なるべくシャワーで済まさないようにしましょう。<br />
　　　  お風呂に入ることで皮膚の角質層に水分が吸収され保湿作用が期待できます。<br />
?お風呂上りは、着衣は少し時間をあけてから。<br />
　　● 風邪をひかない程度に身体を冷やしてから､軟膏(保湿剤)を塗り衣服を着てください<br />
　　● ステロイドをお使いの方は、ステロイドを先に下塗りしてから､軟膏で上塗りしてください。<br />
<br />
<br />
<br />
■ ストレス<br />
<br />
下図をご参照下さい。人間の中枢神経系と内分泌系（ホルモン系）<br />
<br />
<img src="images/zu.jpg" width="270" height="138" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
?　神経ペプチド　　　　　?　内分泌ホルモン<br />
<br />
?　免疫伝達物質　　　　?　神経ペプチド<br />
<br />
?　内分泌ホルモン　　　?　免疫伝達物質<br />
<br />
　<br />
<br />
　 免疫系は各々独立して働いているのではなく、お互いが有機的なネットワークを形成して、情報伝達の仕組み<br />
を共有し、外界のさまざまなストレスにたいして、生体が常に一定の安定した状態を保つように働いています<br />
（ホメオスタシス）。<br />
アトピーのある方は自律神経の交感、副交感のバランスが悪い人が多く、自律神経の働きであるホメオスタシスがアンバランスになっている方が多いと言われています。<br />
するとアレルギーや免疫系の異常が起こりやすく、アトピーや喘息、花粉症等が発症します。<br />
心理、心の中枢は脳内では自律神経と隣り合っていますのでお互いに影響しあう事が多く,<br />
心のストレスも自律神経のアンバランスを生みやすくなるのです。　<br />
つまり、心的ストレスは、神経系を介して免疫系に影響し、アトピーを発症、悪化させるというわけです。<br />
その他にも現在様々な実験が行われ新しいことがわかってきています。<br />
たとえば、ネコの実験。<br />
脳の視床下部を刺激すると、不安や怒りなどの反応を起こすのですが、これがかゆみの<br />
もとである血中ヒスタミンを上昇させる、という報告や緊張・不安・落ちこみやすい仕事の忙しさといったものが、<br />
免疫系を介さずに、直接皮膚に作用してバリア機能に影響し、角質の水分量を減らす、という報告などあります<br />
が、まだまだ研究されている最中です。<br />
<br />
<br />
以上です。<br />
恐らくみなさん既にご存知の事ばかりだとは思いますが、<br />
もう一度色々見直して頂く事も大切です。<br />
アトピーでお困りの皆様に少しでもお役に立てれば。。と思っての<br />
特集でした。<br />
他にも何かご質問がございましたら　info@ktm-ktm.com までお問合せ下さいね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アトピー対策　≪自分に出来ること　その３--- 住≫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=244919" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=244919</id><issued>2005-08-06T22:11:48+09:00</issued><modified>2005-08-06T13:12:17Z</modified><created>2005-08-06T13:11:48Z</created><summary>こんばんは、ＫＴＭです。

今日も暑い1日でしたね。
８月６日。
広島に原爆が落とされて６０回目の夏を迎えました。
「戦後７０年」という言葉は残らないだろうと言われていますが、
戦争の悲惨さ、平和の尊さを忘れる訳にはいきません。
個人レベルで出来る事は限られているか...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>アトピー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばんは、ＫＴＭです。<br />
<br />
今日も暑い1日でしたね。<br />
８月６日。<br />
広島に原爆が落とされて６０回目の夏を迎えました。<br />
「戦後７０年」という言葉は残らないだろうと言われていますが、<br />
戦争の悲惨さ、平和の尊さを忘れる訳にはいきません。<br />
個人レベルで出来る事は限られているかもしれませんが、一人ひとりのちょっとした心がけで、世の中を良くしていくことは可能なのではないでしょうか。<br />
<br />
さて前置きが長くなってしまいましたが、本日も「今すぐ出来るアトピー対策」第３弾をお届けしていきます。<br />
<br />
<strong><font color="red"><u>「第３弾 ---- 住」</u></font></strong><br />
<br />
<br />
■ ダニ<br />
<br />
アトピー等のダニアレルギー症の原因となるダニは、ヒョウヒダニです。家の中にいるダニの約８０％を占め，ほとんどがヒョウヒダニです。ぜん息やアトピーの発症は，ヒョウヒダニの虫体や死がい・抜け殻・フンなどが原因となります。<br />
<br />
また、一般的に冬はダニが少ないと思われがちですが、実際には、換気をせずに暖房をかけていることが多いため、春よりも冬のほうが、ダニも多いとも言われます。<br />
殺虫剤や防虫剤は、人体に影響があるのでできる限り使わないで下さい。<br />
<br />
ダニは湿度５５％以下では生きられません。温湿度計を置き部屋の管理に努めましょう。  <br />
■ 湿気（カビ）<br />
<br />
梅雨の時期になると、アレルギー性皮膚炎がひどくなることが多いようです。この原因のひとつは、カビ。<br />
湿気が多くなるためにカビが発生してしまいます。カビ自体はもちろんですが、カビまでも栄養にしてしまうダニが、いつも以上に繁殖していくからです。<br />
カビやダニ、さらにハウスダスト予防のためにも、湿気はすぐに解消することが大切です。そのためには<br />
<br />
? 常に換気に留意し、身のまわりから湿気をなくす。<br />
    冷暖房を入れていると快適なため、つい換気を怠りがちです。<br />
    こまめに風を通し、換気を行うように心がけてください。<br />
　　しかし、花粉が飛び交う季節や風の強い日は、換気扇をつけた状態で扇風機を天井にむけて回すと、<br />
　　室内の空気が流れ、高い位置にたまった熱を解消し、風により湿気もなくなります。<br />
<br />
? 台所や風呂は常に湿気が発生する場所です。料理中の湯気など、台所に湿気が発生したら、<br />
　　換気扇を回したり、目に付いた水分は拭き取ることを習慣づけましょう。<br />
     お風呂場も同様にし、タオルなど濡れたものは、洗濯機などに入れてフタをしめるといいでしょう。<br />
　 除湿器を使用することもおすすめです。 <br />
<br />
   温度は２０〜２５℃、湿度は４０〜６０％に定めるよう、心がけましょう。 <br />
<br />
　　<br />
カーペットなどの重ね敷きは、湿気がこもりダニも発生しやすいのでなるべく避けるようにして下さい。<br />
<br />
本日は以上です。<br />
明日は最終回になります。<br />
衣・食・住以外で気をつけるべき事をご紹介させていただきます。<br />
お楽しみに！<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アトピー対策　≪自分に出来ること　その２--- 食≫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=242705" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=242705</id><issued>2005-08-05T11:11:09+09:00</issued><modified>2005-08-05T02:13:07Z</modified><created>2005-08-05T02:11:09Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。
今日はまたまた恐ろしく暑いですね。
みなさん、冷房のかけすぎにはご注意下さいね！

では本日も「今すぐ出来るアトピー対策」第２弾をお届けします！


「第２弾 ---- 食」


食事療法についてご説明します。 
アトピー性皮膚炎のための食事療法とは、直...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>アトピー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
今日はまたまた恐ろしく暑いですね。<br />
みなさん、冷房のかけすぎにはご注意下さいね！<br />
<br />
では本日も「今すぐ出来るアトピー対策」第２弾をお届けします！<br />
<br />
<br />
<strong><font color="red"><u>「第２弾 ---- 食」</u></font></strong><br />
<br />
<br />
食事療法についてご説明します。 <br />
アトピー性皮膚炎のための食事療法とは、直接アトピー性皮膚炎を治すと言うよりは、食事によって体全体の異常を改善することで体質改善を促進し、その結果アトピー性皮膚炎の症状をなくすことです。<br />
例えばステロイド軟膏のようなものは、短期間でアトピー性皮膚炎の症状が改善しますが、後になって副作用やリバウンドなどの困った状態になります。<br />
困った時の一時しのぎのためには強い薬を使ってもかまわいませんが、根本的に治そうとする場合、体質の異常を正常に変え、からだの質を変えることが一番望ましいのです。<br />
<br />
お食事の際には、以下のことに気をつけてください。<br />
<br />
? ある食品を食べて、皮膚症状が悪化した場合、その食品は一時避けるようにする。<br />
<br />
? カロリーの多いもの（甘いもの、油こいもの）は症状を増悪させる恐れがあるので、控える。<br />
<br />
? 一つの食品だけを特別多く食べることは、その食品のアレルギーになる恐れがあります。<br />
     また一つの食品に偏って多く食べることは栄養のバランスをくずします。たくさんの食品をバランスよく<br />
     摂取するよう心がけてください。<br />
<br />
? 加工食品、保存食品、調理済み食品はビタミンの減少により栄養のアンバランスになります。<br />
      なるべく食べないで下さい。<br />
<br />
? 塩分を少なくし、塩分を摂取する場合は、にがりの入った自然塩をする。<br />
    塩分を多くすると体の水分が多くなり、過敏体質になり皮膚病が悪化する恐れがあります。<br />
    また普通の塩は精製塩と言って純粋の塩化ナトリウムなので、カルシウム、マグネシウム等のさまざまな<br />
    ミネラルが含まれないので、ミネラル不足になる恐れもあります。<br />
<br />
? 砂糖は食べない。食べたい時は黒砂糖か蜂蜜を少量使う。<br />
    砂糖を食べると体が痒くなる体験をした人もいらっしゃると思います。<br />
    砂糖は低分子の糖質で吸収されやすく血中に入りやすいためエネルギーとなりやすく、余剰エネルギーの<br />
    多い人にカロリー源になりやすい砂糖を食べることは、痒みを増し、又余剰エネルギーの増加が<br />
    アトピー体質の悪化を招き良いところがないのです。<br />
<br />
? 果物の過食も果糖の摂取過剰となり余剰カロリーがアトピー発病体質を作ります。<br />
    適度な量で抑えるよう心がけましょう。<br />
<br />
? 香辛料、刺激物は血管を拡張したり、体を温めるような作用をする食品が多いため、アトピー性皮膚炎<br />
     の人は、痒みが増してアトピー性皮膚炎を増悪させる恐れがあります。適量に抑えてください。<br />
<br />
? 嗜好品（酒、たばこ、コーヒー、お茶、菓子、果物など）はなるべく避けるようにする。<br />
<br />
? 過食を慎む。<br />
<br />
? 海草はとても栄養価の高い食品なので、ワカメ、昆布、海苔、ひじき等を毎日食べるようにする。<br />
<br />
? よく噛んで、ゆっくり食べる。<br />
    よく噛むことによって消化が進み、蛋白質の分子が細かくなるために、体の中に入ったときに、　<br />
    アレルギー物質になりにくいと言われています。また、活性酸素を研究している人によると、<br />
    よく噛むことによって、食品に含まれているビタミン類が活動しやすいように分割されて、抗酸化作用を<br />
     発揮できるため、アトピー性皮膚炎になりにくいということも解って来ました。<br />
    よく噛んで、ゆっくり食べることはアトピー性皮膚炎を治す上で、非常に大切なことです。<br />
<br />
? 便秘をしないように気をつける。<br />
    便秘は最大の敵です。腸内のバランスを常に整えておくことが、アトピー改善への近道です。<br />
<br />
<br />
いかがでしたでしょうか？<br />
次回は第３弾「住」に関してのアトピー対策をお送り致します。<br />
ではみなさん、良い週末をお過ごし下さいね！]]></content></entry><entry><title>アトピー対策　≪自分に出来ること　その１--- 衣≫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=241733" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=241733</id><issued>2005-08-04T14:32:35+09:00</issued><modified>2005-08-04T05:35:46Z</modified><created>2005-08-04T05:32:35Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。
ずっとさぼっておりました、、すみません！

イヤな梅雨がやっと終わったかと思えば、最近は猛暑続きですね。
暑い夏とは言え、屋内は北極並みの寒さである事が多く
屋内と屋外の寒暖の差に体調を崩してしまっている方も多いのではないでしょうか。
ま...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>アトピー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
ずっとさぼっておりました、、すみません！<br />
<br />
イヤな梅雨がやっと終わったかと思えば、最近は猛暑続きですね。<br />
暑い夏とは言え、屋内は北極並みの寒さである事が多く<br />
屋内と屋外の寒暖の差に体調を崩してしまっている方も多いのではないでしょうか。<br />
また、湿度の高い夏にも関わらず屋内は冷房がガンガンきいていますのでどうしても空気は乾燥してしまってますよね。<br />
女性の皆さん、夏だからと言ってお肌のお手入れに手抜きは厳禁です！<br />
しっかり保湿を心がけましょうね。<br />
<br />
さて久々のブログは、本日から連続４日間でお届けする、「今すぐ出来るアトピー対策」です。<br />
基本的なことばかりですので、もう既に実践されている方が殆どだとは思いますが、復習の意味を込めて是非もう一度見直してみて下さいね。<br />
<br />
では早速。。　<br />
<br />
<br />
<strong><font color="red"><u>「第１弾 ---- 衣」</u></font></strong><br />
<br />
悪化する原因がはっきりしている場合は、その原因をこまめに取り除くようにしましょう。 <br />
直接肌に当たる衣類は、吸水性と通気性のよい素材が一番です。毛羽立ちのない柔らかいものを使います。衣類が汚れていたり、洗剤が残っていても湿疹の原因になることがあります。新品で防虫加工などがされている場合も、それが原因になることもありますので、洗濯してから使います。<br />
洗濯は、洗剤が残らないよう、すすぎを１回多くします。洗濯糊や柔軟剤は使わないようにします。<br />
また、季節がかわり衣替えの季節に気をつけなければならないのが、防虫剤。殺虫や防かび効果のある、これらの化学薬品が、症状を悪化させる事も考えられます。<br />
もし防虫剤が効いている洋服を着る場合は、少しでも成分が揮発するように陰干しをしましょう。 <br />
<br />
また、特に布団などをしまう時には空気を抜いて、圧縮する形式の袋などを使えば、真空状態になりますので、ひと夏の間に、ほこりはもちろんのこと、ダニやカビが、中で繁殖することが出来ず、出したらすぐ使用することができて便利です。<br />
　衣類の場合や、ふとん袋や収納ケースの様な素材に、寝具をしまっている場合は、念のために、１回だけの水洗いで構いませんので、一度洗ってから使えば、安心ですよ。　 <br />
<br />
?新しい肌着・下着は使用前に水洗いをしましょう。<br />
?洗剤はできれば界面活性剤の含有量の少ないものを使いましょう。<br />
<br />
 <br />
●もぐもぐ共和国 ⇒ http://www.mogumogu.jp/shopping/cloth/<br />
　子供用下着や手袋の販売<br />
<br />
●アレルギー生活改善総合研究所 ⇒ http://www.a-soken.com/<br />
   衣類の他、お菓子などの販売もあります<br />
<br />
●森林倶楽部 ⇒ http://www.tree32.com/forest/senjozai/<br />
   合成界面活性剤を使用しない洗剤の販売<br />
<br />
●クラブスマイル ⇒ http://www5a.biglobe.ne.jp/~c-smile/ato_goods_skincare.htm<br />
    お肌にやさしい石鹸などの販売<br />
<br />
<br />
いかがでしたでしょうか？<br />
意外と基本的な事が抜けていたりする事が多いものです。<br />
是非ご自分の生活と照らし合わせてみて下さいね。<br />
<br />
では、明日は「第２弾 --- 食」をお届けしますね！　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Yahoo！オークション　ｋｔｍブース開設しました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=165614" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=165614</id><issued>2005-05-31T23:58:09+09:00</issued><modified>2005-05-31T14:58:54Z</modified><created>2005-05-31T14:58:09Z</created><summary>この度、Yahoo！オークションにｋｔｍブースを開設いたしました。
宜しければ一度のぞいてみてくださいね！

 </summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>ＫＴＭからのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この度、Yahoo！オークションにｋｔｍブースを開設いたしました。<br />
宜しければ一度のぞいてみてくださいね！<br />
<br />
<A HREF=http://auctions.yahoo.co.jp/jp/booth/ktm6712><IMG ALT="マイ・オークションをごらんください" SRC=http://image.auctions.yahoo.co.jp/button.gif></A> ]]></content></entry><entry><title>新ビューティーハーモニー２１Ｓ誕生！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=106862" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=106862</id><issued>2005-04-11T13:18:28+09:00</issued><modified>2005-04-11T04:26:30Z</modified><created>2005-04-11T04:18:28Z</created><summary>
みなさん、こんにちは　ＫＴＭです。

今日は皆様に嬉しいお知らせが御座います！
ビューティーハーモニー２１Ｓは、４/２０をもってリニューアル致します！

変更点は

１、１包中の乳酸球菌の数が「3000億個」⇒「5000億個」にアップ！
２、グレープフルーツ味からレモン味に！
...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>ＫＴＭからのお知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/00900001-small.JPG" width="464" height="308" alt="" class="pict" /><br />
みなさん、こんにちは　ＫＴＭです。<br />
<br />
今日は皆様に嬉しいお知らせが御座います！<br />
ビューティーハーモニー２１Ｓは、４/２０をもってリニューアル致します！<br />
<br />
変更点は<br />
<br />
１、１包中の乳酸球菌の数が「3000億個」⇒「5000億個」にアップ！<br />
２、グレープフルーツ味からレモン味に！<br />
３、カロリーわずかですが抑えました！<br />
<br />
以上3点です。<br />
バージョンアップした訳ですが、勿論お値段に変更は御座いません。<br />
現在、サンプル・資料を無料でプレゼントしておりますので<br />
是非みなさまお試しくださいね！<br />
<br />
詳しくはこちらから⇒<a href="http://www.ktm-ktm.com" target="_blank">http://www.ktm-ktm.com</a><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>生菌と死菌のお話</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=98890" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=98890</id><issued>2005-04-04T23:33:20+09:00</issued><modified>2005-04-04T14:35:47Z</modified><created>2005-04-04T14:33:20Z</created><summary>みなさん、こんばんは。　ＫＴＭです。

今日は、もしかするとあまり聞きなれない言葉かもしれませんが
「生菌」と「死菌」についてお話します。

「生菌」は、ヨーグルトなどに含まれている生きた菌の事を言います。
よく、ヨーグルトのキャッチコピーで「生きたまま腸に届く！...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>乳酸菌・乳酸球菌</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みなさん、こんばんは。　ＫＴＭです。<br />
<br />
今日は、もしかするとあまり聞きなれない言葉かもしれませんが<br />
「生菌」と「死菌」についてお話します。<br />
<br />
「生菌」は、ヨーグルトなどに含まれている生きた菌の事を言います。<br />
よく、ヨーグルトのキャッチコピーで「生きたまま腸に届く！」なんて耳にしませんか？<br />
一方、「死菌」は、熱処理により死んでしまった菌の事をいいます。<br />
<br />
<font color="tomato"><b>「生菌」と「死菌」。<br />
 みなさんは、どちらがより有効だと思いますか？</b></font><br />
<br />
実は「生菌」は、胃からでる消化液によって大半が殺菌されてしまうのです。<br />
そして、実際に腸まで届くのはほんのわずかになってしまいます。<br />
<font color="tomato"><b>反対に「死菌」はほとんどそのままちゃんと腸まで届くのです！</b></font><br />
もちろん<a href="http://www.ktm-ktm.com" target="_blank">、<font color="blue"><b><u>『ビューティーハーモニー２１Ｓ』</u></b></font></a>は、「死菌」を使用しておりますので、ちゃんとみなさんの腸まで届いてくれるのですね！<br />
<br />
以上、「生菌」と「死菌」のお話でした[:楽しい:]]]></content></entry><entry><title>されど便秘！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=93308" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=93308</id><issued>2005-04-01T14:03:43+09:00</issued><modified>2005-04-01T05:05:08Z</modified><created>2005-04-01T05:03:43Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。

みなさん、腰痛や肩こりはありませんか？
実は、腰痛や肩こりの原因の一つに、「便秘」が挙げられるのです。
それってとても意外じゃありませんか？？

まず、便秘が続くと、腸が圧迫されてしまいますよね。
そしてその結果、腸のまわりにある胃や肝臓...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>便秘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
<br />
みなさん、腰痛や肩こりはありませんか？<br />
実は、腰痛や肩こりの原因の一つに、「便秘」が挙げられるのです。<br />
それってとても意外じゃありませんか？？<br />
<br />
まず、便秘が続くと、腸が圧迫されてしまいますよね。<br />
そしてその結果、腸のまわりにある胃や肝臓、それに腎臓などにも悪影響を及ぼしてしまいます。<br />
これらの内臓が圧迫されると、そのまわりにたくさんある静脈や動脈も圧迫されて、血流が悪くなります。<br />
その結果、腰痛や肩こりが起こったりすることにもつながるのです。<br />
骨盤内には、太い静脈が通っています。便秘でこの静脈が圧迫されると、血液が滞って足に静脈血がたまり、足にむくみが生じます。<br />
さらに、血液中の有害物質を解毒するため、フル稼働している肝臓や腎臓が圧迫されることによって、解毒の働きはさらに低下し、体の疲れやだるさを招くのです。<br />
<br />
また、美容面でも便秘は大敵となります。<br />
腸内に腐敗・発酵した便が長くとどまると、有害物質が発生。<br />
それらが腸から吸収されると血液中に溶け込みます。解毒が追いつかなければ有害物質を含んだ血液は全身をめぐります。<br />
女性の悩みである顔のつやがなくなってくすんだりするのも、血液の流れが原因。<br />
血液が汚れていれば、新陳代謝は低下し、肌はくすみ、肌荒れなどのトラブルも起こります。<br />
薄い皮膚一枚の下を血液が流れていることを考えると、当然の事と言えますよね。<br />
<br />
この様に、便秘は予想以上に大きな悪影響を体全体に及ぼしてしまうのです。<br />
もちろん、肩こりやむくみは便秘だけが原因では御座いませんが、便秘を解消することによって、症状は緩和されるかとは思います。<br />
<br />
<br />
今日は少し難しい話だったかもしれませんが、みなさんご理解頂けましたでしょうか？<br />
肩こりや腰痛でお悩みの方、まずは便秘から見直してみては如何ですか？？<br />
<br />
　　☆ 便秘の解消には<a href="http://www.ktm-ktm.com" target="_blank"><fon color=""blue><u>「ビューティーハーモニー２１Ｓ」</u></font></a><br />
]]></content></entry><entry><title>腸は免疫の司令塔！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=92173" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=92173</id><issued>2005-03-31T18:13:08+09:00</issued><modified>2005-03-31T09:17:26Z</modified><created>2005-03-31T09:13:08Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。

先日「アトピーは腸から攻めろ！」という本をご紹介しましたが、
今日は『ガンが治るか、治らないか それは腸が知っている!』という本を
ご紹介したいと思います。
著者は
・北 広美（やわらぎクリニック院長）
・山崎 正利（帝京大学薬学部教授）
・水...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
<br />
先日「アトピーは腸から攻めろ！」という本をご紹介しましたが、<br />
今日は『ガンが治るか、治らないか それは腸が知っている!』という本を<br />
ご紹介したいと思います。<table><tr><td><img src="images/book_cancer.jpg" width="98" height="140" alt="" class="pict" /></td><td></td></tr><tr><td colspan="2"><br />
著者は<br />
・北 広美（やわらぎクリニック院長）<br />
・山崎 正利（帝京大学薬学部教授）<br />
・水上 治（東京衛生病院健康医学科部長）<br />
・松崎 茂（独協医科大学生化学教授）<br />
・星野 泰三（統合医療ビレッジ付属ガンセンター 理事長 ） <br />
<br />
と、第一戦でご活躍中の先生方が執筆されています。</td></tr><tr><td colspan="2">＜概要＞<br />
腸は免疫の司令塔であり、すべてをコントロールしている要だった! 末期ガン治療の最新兵器・新型乳酸菌の驚異のパワーを、10人の医師と専門家が解説する。</td></tr></table><br />
]]></content></entry><entry><title>便秘は美容の大敵！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89093" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89093</id><issued>2005-03-29T13:22:02+09:00</issued><modified>2005-03-29T04:22:33Z</modified><created>2005-03-29T04:22:02Z</created><summary>便秘が原因で起こる不調は、体の外側に出ることが多いようです。

●吹き出物・肌荒れ 
 
便秘に悩んでいる人の多くが肌のトラブルも持っています。
便秘との関係のメカニズムは、まだはっきりわかってはいないが、体の新陳代謝が悪くなりホルモンの代謝が落ちる。また、自律神...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>便秘</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[便秘が原因で起こる不調は、体の外側に出ることが多いようです。<br />
<br />
●吹き出物・肌荒れ <br />
 <br />
便秘に悩んでいる人の多くが肌のトラブルも持っています。<br />
便秘との関係のメカニズムは、まだはっきりわかってはいないが、体の新陳代謝が悪くなりホルモンの代謝が落ちる。また、自律神経の働きが低下して、皮膚の血行が悪くなるなどの説があります。<br />
いずれにしても、便秘解消とともに肌のトラブルもよくなるケースも多いようなので、両者に悩むかたは是非便秘解消に努めましょう！ <br />
<br />
●おなかが張る <br />
 <br />
何となくお腹が重かったり、内側から張ってくるような感じは、日常生活に支障はないものの不愉快な悩みですよね。<br />
便は腸内をゆっくり進んでいるうちに、発酵して臭いガスを発生させます。しかし、ガスの出口は便でふさがっているため、腸内にガスがたまってしまうのです。<br />
ちなみに、こういう状態のときのオナラはかなり臭いのです（^o^;）<br />
心当たりがある人は、食生活中心に便秘解消の努力をしましょう！<br />
<br />
●腰痛・肩こり・頭痛 <br />
 <br />
腸の中にガスがたまることによって、背中や腰を圧迫するために痛みを起こすことがあります。<br />
肩こりや頭痛は、便秘によって自律神経のバランスを崩すことが原因と考えられています。<br />
<br />
●口臭 <br />
 <br />
便秘による胃や腸の不調が原因で、口臭が出たり臭いゲップになることがあります。 <br />
<br />
[:！:]便秘を放っておくと大腸がんになることも <br />
<br />
最近、日本人で大腸がんにかかる人が増えています<br />
（昔はあまり見られない病気だった）<br />
これは、便秘で悩む人が増えてきたことと無関係ではないと考えられていいます。便秘になると便が腸で長く止まってしまうのですが、便には有害な物質も含まれています。このような物質が腸の壁を刺激し続けることによって腫瘍ができてしまうのではないかと考えられています。このような最悪の事態を避けるためにも、便秘は早く治しておきたいものですね。<br />
 <br />
]]></content></entry><entry><title>キリンビール?発表『乳酸菌のアトピー改善作用』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89081" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89081</id><issued>2005-03-28T13:09:16+09:00</issued><modified>2005-03-29T04:10:42Z</modified><created>2005-03-28T04:09:16Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。
キリンビール様が、乳酸菌がアトピーに有効であるとの発表されました。
以下にご紹介致します。
---------------------------------------------------------------
 

　キリンビール株式会社（社長　荒蒔康一郎）は、基盤技術研究所（横浜市金沢区）...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>アトピー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
キリンビール様が、乳酸菌がアトピーに有効であるとの発表されました。<br />
以下にご紹介致します。<br />
---------------------------------------------------------------<br />
 <br />
<br />
　キリンビール株式会社（社長　荒蒔康一郎）は、基盤技術研究所（横浜市金沢区）で行っている「乳酸菌の保健機能性に関する研究」の一環として、高いアレルギー改善作用を有する乳酸菌（学名：Lactobacillus paracasei ＫＷ３１１０株、以下ＫＷ乳酸菌と省略）の「アトピー性皮膚炎改善作用」について２００４年３月３０日の日本農芸化学会で発表します。　<br />
　ＫＷ乳酸菌の保健機能性に関しては、花粉症の方々を対象とした試験でのアレルギー改善作用が確認され、２００３年１０月の日本アレルギー学会で発表しています。今回、動物モデルを用いた研究によりアトピー性皮膚炎の改善作用があることも示唆されました。<br />
<br />
　ＫＷ乳酸菌は、キリングループが保有する１００種類以上の乳酸菌株を比較研究した結果、高いアレルギー改善作用を有することが確認された注目の乳酸菌株です。アレルギーには、Ｔｈ１とＴｈ２と呼ばれる免疫細胞が関係し、アレルギー患者の血液を調べると両者のバランスが崩れてＴｈ２優位になっていることが知られています。ＫＷ乳酸菌は、Ｔｈ１／Ｔｈ２バランスを改善する作用を有することから、対症療法的作用ではなく体質改善を促す作用を持つと考えられます。動物モデルのアレルギー状態を改善するほか、花粉症の方々を対象とした試験でも改善作用を持つことが明らかになっています。<br />
　今回の研究では、アトピー性皮膚炎と類似の症状を発症する動物モデル（マウス）を、ＫＷ乳酸菌を摂取する群としない群に分けて、その経過を観察しました。症状が顕著な耳と頭皮の炎症程度を見たところ、ＫＷ乳酸菌を摂取しない群では皮膚のただれや出血が現れましたが、摂取した群ではほとんど症状が現れませんでした。また、アレルギー指標となる血中ＩｇＥ※濃度を確認したところ、ＫＷ乳酸菌を摂取した群では摂取しない群の半分以下に低下していることが分かり、症状が改善されていることが確認されました。<br />
※　ＩｇＥとは、免疫グロブリン（= immunoglobulin）の１種で、アレルギーに関する抗体。抗体とは抗原に対して生体を防除するもの。 <br />
<br />
　当社では、キリングループとして、酒類を中心とした食品を通して幅広く健康との関連について研究を進めています。ＫＷ乳酸菌の発見はグループが連携しての研究開発成果であり、今後も乳酸菌の保健機能性に関する研究を継続していきます。本発表内容については、わかりやすい解説を加え、キリンホームページ上で掲載する予定です。<br />
　今後も、「お客様の生活を豊かにしていく価値を創造する企業グループ」をめざし、ビールや様々な酒類、食品を楽しんでいただける豊かな生活をご提案していきます。 <br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>美容・便秘に効果のある温泉</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89105" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=89105</id><issued>2005-03-27T13:29:17+09:00</issued><modified>2005-03-29T04:30:15Z</modified><created>2005-03-27T04:29:17Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。

「美容・便秘に効果のある温泉一覧」というサイトを見つけました。
３月も終わりとはいえ、まだまだ肌寒い日も多いですよね？
この冬最後の温泉　として皆様もどこかお出かけになっては如何ですか？

「美容・便秘に効果のある温泉一覧」はこちら
http...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>健康</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
<br />
「美容・便秘に効果のある温泉一覧」というサイトを見つけました。<br />
３月も終わりとはいえ、まだまだ肌寒い日も多いですよね？<br />
この冬最後の温泉　として皆様もどこかお出かけになっては如何ですか？<br />
<br />
「美容・便秘に効果のある温泉一覧」はこちら<br />
<a href="http://www.terme.jp/kenko/biyou.html" target="_blank">http://www.terme.jp/kenko/biyou.html</a>]]></content></entry><entry><title>腸を制して美肌・健康アップ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=83649" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=83649</id><issued>2005-03-26T09:35:56+09:00</issued><modified>2005-03-26T00:43:05Z</modified><created>2005-03-26T00:35:56Z</created><summary>みなさんこんにちは、ＫＴＭです。
今日は『美肌・健康と腸内環境の関係』についてちょっと触れてみようと思います。

体の奥深くにある『腸』と、表面を包む『素肌』。一見あまり関係がなさそうなものですが、実際には密接に結びついます。
そのナゾをひもとくカギを握るのが...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みなさんこんにちは、ＫＴＭです。<br />
今日は『美肌・健康と腸内環境の関係』についてちょっと触れてみようと思います。<br />
<br />
体の奥深くにある『腸』と、表面を包む『素肌』。一見あまり関係がなさそうなものですが、実際には密接に結びついます。<br />
そのナゾをひもとくカギを握るのが、腸内に定住している細菌<font color="blue">"悪玉菌と善玉菌"</font>。腸内に生息する細菌の数は、いつでもほぼ一定に保たれているので、この2種類の細菌が仲良く棲み分けをしてくれていれば何の問題もないのですが、現実はそうはいかず、どちらの菌も常に領地を拡大しようと戦闘を繰り返しているのです。<br />
<br />
そして、もし善玉菌の勢力が弱まり、悪玉菌が増えだすと、さあ大変！腸内では腐敗が進み、アンモニアやアミン、フェノールといった有害物質が発生してしまうのです。もちろん、発生するだけではなく、有害物質は腸管から吸収されて全身を駆け巡り、<font color="green">肌のブツブツの原因になったり、風邪をひきやすくしたり、さらには心臓などにも悪影響を及ぼしてしまいます。</font> <br />
<br />
腸内には約100兆個、重さにして実に1kg以上の細菌が存在していると言われています。健康からすると、当然、善玉菌が優勢をキープしているのが理想。しかし、<font color="blue">善玉菌はもともと年齢とともに減る傾向があるうえに、食生活の乱れやストレス、過労などによっても減少しやすいのです。</font><br />
<br />
一方の悪玉菌は、悪役らしくしぶとい。食生活の乱れやストレスの多い生活でも簡単に増えてしまいます。さらに悪玉菌が増えて腸内が腐敗すれば、それをエサにしていっそうパワーアップしてしまうのです。<br />
<br />
つまり、私たちの普段の生活は、腸内の善玉菌の増減にダイレクトに影響を受ける事になるのです。みずみずしくハリのある素肌のためにも、健康のためにも、今こそ生活を見直して、積極的に善玉菌を増やしていきましょう！<br />
<br />
<font color="orange"><b>そしてもちろん、積極的に腸内の善玉菌を増やすには、ズバリ「乳酸球菌」を摂るのが一番なのです。</b></font><br />
<br />
<a href="http://www.ktm-ktm.com" target="_blank"><font color="green"><b><u>１包にヨーグルト飲料３０Ｌ分の「乳酸球菌」！<br />
ビューティーハーモニー２１Ｓはこちらから⇒</u></b></font></a>]]></content></entry><entry><title>おサルさんも花粉症！？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=82528" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=82528</id><issued>2005-03-25T17:52:30+09:00</issued><modified>2005-03-25T08:52:30Z</modified><created>2005-03-25T08:52:30Z</created><summary>こんにちは、ＫＴＭです。

なんと、淡路島モンキーセンターのおサルさんの2割が
花粉症で苦しんでいるそうです！
人間と同じ割合の花粉症アレルギー持ちですね！！

とてもかわいそう・・・！！

詳しくはこちら⇒
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0316ke83150.html</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、ＫＴＭです。<br />
<br />
なんと、淡路島モンキーセンターのおサルさんの2割が<br />
花粉症で苦しんでいるそうです！<br />
人間と同じ割合の花粉症アレルギー持ちですね！！<br />
<br />
とてもかわいそう・・・！！<br />
<br />
詳しくはこちら⇒<br />
<a href="http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0316ke83150.html" target="_blank">http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sougou05/0316ke83150.html</a>]]></content></entry><entry><title>『美』の巨大口コミサイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ktm-ktm.com/?eid=80873" /><id>http://blog.ktm-ktm.com/?eid=80873</id><issued>2005-03-24T16:30:07+09:00</issued><modified>2005-03-24T07:32:55Z</modified><created>2005-03-24T07:30:07Z</created><summary>皆さんこんにちは！　久しぶりの投稿です。

皆さんははいつも、どのようにして化粧品を選んでいますか？
テレビや雑誌を参考にしている方や実際に化粧品カウンターに足を伸ばして試される方もいらっしゃれば、お友達の紹介やインターネット上の口コミサイト等を参考に選定さ...</summary><author><name>ＫＴＭ</name></author><dc:subject>美容情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆さんこんにちは！　久しぶりの投稿です。<br />
<br />
皆さんははいつも、どのようにして化粧品を選んでいますか？<br />
テレビや雑誌を参考にしている方や実際に化粧品カウンターに足を伸ばして試される方もいらっしゃれば、お友達の紹介やインターネット上の口コミサイト等を参考に選定されている方も多いのではないでしょうか？<br />
<br />
”口コミ”　という概念がここまで一般に普及したのも、恐らく、<font color="green">戦略や広告無しの『正直な生の声』が聞ける</font>というとても大きなメリットがあるからではないでしょうか。<br />
<br />
かく言う私も、化粧品を選ぶ時は身近な友人の声やネット上の口コミサイトを基準に選定を行います。<br />
その口コミサイトとは、恐らく既に皆さんご存知だとは思いますが、ネット上最大であろうと思われる口コミサイト<br />
<a href="http://www.cosme.net/cosme/asp/top/main.asp" target="_blank"><font color="green"><u>『アットコスメ』</u></font></a>！<br />
こちらのサイトでは化粧品にとどまらず、サプリメントや健康・美容器具など、「美容」に関するのもは何でも扱われており、☆の数（☆×７つ満点）で評価されています。　商品数に限っては、間違いなく無敵だろうと思われる程の、超巨大データベースです。<br />
その上、投稿する人の肌質（油性肌・普通肌・混合肌・感想肌・アトピー）も表示してあるので、自分の肌質にあった商品をそこで見つける事ができる<br />
という訳です。<br />
しかしながら、肌質が同じとはいえ、”全く同じ”という訳ではありませんし、生活環境や体調によっても合う/合わない　は違ってきますのでご注意を！<br />
<br />
ちなみに、われらが『ビューティーハーモニー２１Ｓ』も大変良い評価を頂いております！[:拍手:]　皆さまありがとうございます[:楽しい:]<br />
<font color="blue"><a href="http://www.cosme.net/cosme/asp/rev/rev0003.asp?product_id=340139" target="_blank"><u>ビューティーハーモニーの評価はこちらをご覧になって下さい！</u></a></font><br />
<br />
<b><font color="green">私たちＫＴＭは、?日本医学美健の代理店として日々精進していきますので<br />
、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。</font></b>]]></content></entry></feed>